【富士見町移住・定住促進対策新築住宅補助金】住まい
この補助金は、富士見町に自らが移住・定住する目的で住宅を新築、または新築住宅を購入した方に、その経費の一部を補助することで、定住促進を図り、町の活性化を促進することを目的としています。
補助対象者
・町内に自らが移住・定住する目的で住宅を新築、または新築住宅を購入した方で、その住宅の所有権を有し、その持分が2分の1以上である方
・申請時に町内に住所を有している者
・町税および料金の滞納が無い者
・申請時に満45歳未満の者※同居する小学生以下の子を持つ者。富士見町消防団員または消防団員を退団した方で、勤続5年以上の勤務を有し、かつ、退団後3年以内の方は年齢要件の摘要がありません
・区・集落組合に加入し、補助金交付後も継続する意思を有している方
・申請者が富士見町暴力団排除条例(平成24年富士見町条例第26号)に規定する暴力団若しくは暴力団員または暴力団と密接な関係を有するものでないもの。
・申請時に町内に住所を有している者
・町税および料金の滞納が無い者
・申請時に満45歳未満の者※同居する小学生以下の子を持つ者。富士見町消防団員または消防団員を退団した方で、勤続5年以上の勤務を有し、かつ、退団後3年以内の方は年齢要件の摘要がありません
・区・集落組合に加入し、補助金交付後も継続する意思を有している方
・申請者が富士見町暴力団排除条例(平成24年富士見町条例第26号)に規定する暴力団若しくは暴力団員または暴力団と密接な関係を有するものでないもの。
補助対象住宅の要件
・町内に本店、営業所を有する業者が、新築に係る全部または一部工事を施工した住宅
・富士見町公共下水道および農業集落排水に接続して新築した住宅
・過去に本要綱に基づく補助金の交付を受けたことがない住宅
・富士見町公共下水道および農業集落排水に接続して新築した住宅
・過去に本要綱に基づく補助金の交付を受けたことがない住宅
補助額
基本補助額 100万円 ※その他加算要件あり(上限50万円)
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【富士見町空き家改修費補助金】住まい
富士見町では町内の空き家を有効活用し、移住・定住の促進による地域の活性化を図るため、居住を目的として空き家を改修する方に対し予算の範囲内において補助金を交付します。
補助申請者・補助対象住宅の条件について
・空き家所有者の場合
(1) 補助金の交付の対象となる空き家(以下「補助対象住宅」)の売却または賃貸を目的とすること。
(2) 空き家購入者または空き家賃借人本人若しくはその同一世帯内の者が50歳未満であること。
(3) 空き家購入者または空き家賃借人が区・集落組合に加入し、補助金交付後も継続する意思を有していること。
・空き家購入者の場合
(1) 補助対象住宅に5年以上定住する者
(2) 空き家購入者またはその同一世帯内の者が50歳未満であること。(消防団員等はこの限りでない)
(3) 区・集落組合に加入し、補助金交付後も継続する意思を有している者
・空き家賃借人の場合
(1) 補助対象住宅に5年以上定住する者
(2) 空き家所有者から改修における同意が得られている者
(3) 空き家賃借人またはその同一世帯内の者が50歳未満であること。(消防団員等はこの限りでない)
(4) 区・集落組合に加入し、補助金交付後も継続する意思を有している者
※上記のいづれの場合も、次の要件をすべて満たす者。
(1) 町税等に滞納がない者
(2) 富士見町暴力団排除条例に違反していないこと
(1) 補助金の交付の対象となる空き家(以下「補助対象住宅」)の売却または賃貸を目的とすること。
(2) 空き家購入者または空き家賃借人本人若しくはその同一世帯内の者が50歳未満であること。
(3) 空き家購入者または空き家賃借人が区・集落組合に加入し、補助金交付後も継続する意思を有していること。
・空き家購入者の場合
(1) 補助対象住宅に5年以上定住する者
(2) 空き家購入者またはその同一世帯内の者が50歳未満であること。(消防団員等はこの限りでない)
(3) 区・集落組合に加入し、補助金交付後も継続する意思を有している者
・空き家賃借人の場合
(1) 補助対象住宅に5年以上定住する者
(2) 空き家所有者から改修における同意が得られている者
(3) 空き家賃借人またはその同一世帯内の者が50歳未満であること。(消防団員等はこの限りでない)
(4) 区・集落組合に加入し、補助金交付後も継続する意思を有している者
※上記のいづれの場合も、次の要件をすべて満たす者。
(1) 町税等に滞納がない者
(2) 富士見町暴力団排除条例に違反していないこと
補助対象住宅の条件・補助金の対象経費について
町HPをご確認ください。
補助額
補助対象経費の1/3以内(上限50万円)※その他加算要件あり(最大10万円)
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【富士見町結婚新生活支援事業補助金】結婚
新婚生活のスタートに係る費用を補助するため「結婚新生活支援事業補助金」を実施しています。
※令和8年度についてはお問い合せください。
※令和8年度についてはお問い合せください。
補助額
夫婦共に39歳以下 一世帯あたり 上限30万円
夫婦共に29歳以下 一世帯あたり 上限60万円
対象者や補助対象経費はHPでご確認ください。
夫婦共に29歳以下 一世帯あたり 上限60万円
対象者や補助対象経費はHPでご確認ください。
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【出産祝い金】子育て
子どもの健やかな成長を願うとともに、安心して子育てができるよう経済的負担の軽減を図るため、すべての新生児に出産祝い金10万円を進呈しています。
※出産お祝い金について、R8年度は廃止されました。
※出産お祝い金について、R8年度は廃止されました。
支給額
出産祝い金:児童1人あたり 10万円
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【富士見子育て応援券】子育て
子育て環境の充実を図るため、申請いただいた3歳未満の児童を持つご家庭に対し、子育て応援券を交付しています。「用事の際に子どもを預かってほしい」「家事のお手伝いがあったらいいな」などの際にご利用いただけます。
交付内容
児童1人当たり、20枚(1枚700円、1時間相当の利用券)
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【就学祝い金】子育て
【富士見町就業・創業移住支援金】仕事
長野県と富士見町では、担い手不足の解消、県内の移住促進のため、東京圏(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県)、愛知県、大阪府から町内へ移住し、就業した方を支援しています。
支給額
単身の世帯 60万円 2人以上の世帯 100万円
※2人以上の世帯の場合で、18歳未満(申請日が属する年度の4月1日現在)の世帯員を帯同する場合は子ども1人当たり30万円が加算されます。
※2人以上の世帯の場合で、18歳未満(申請日が属する年度の4月1日現在)の世帯員を帯同する場合は子ども1人当たり30万円が加算されます。
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【移住&テレワーク支援制度】仕事
新たなワークスタイルを実現したい人を応援するため、ワーキングスペースを使って働く移住希望者の家賃・光熱費を補助しています。(支給者は選考により決定します)
応募要件
・応募年の2月時点で住民票が富士見町以外にあり、富士見町へ住民票を移せる方。
・少なくとも先2~3年は富士見に住む予定の方
・富士見森のオフィスの会員となり、3ヶ月ごとに最低20日以上、森のオフィスを仕事場として利用できる方
※コワーキングスペースの会員登録料は改めてお支払いいただきます。
・少なくとも先2~3年は富士見に住む予定の方
・富士見森のオフィスの会員となり、3ヶ月ごとに最低20日以上、森のオフィスを仕事場として利用できる方
※コワーキングスペースの会員登録料は改めてお支払いいただきます。
支給額
月額50,000円(1ヶ月の家賃、光熱費相当)を補助
詳細はお問い合せください
移住者サポート団体
町と地域が一体となり、協働により新規定住者を支援いたします。 富士見町の定住促進施策をサポートする協働パートナー団体のご紹介
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特定非営利活動法人たくさんの手
新しい土地での乳幼児の子育ては、特定非営利活動法人たくさんの手がサポートいたします。
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長野県建築士事務所協会 諏訪支部
新築や古民家改修等の増改築工事の設計・耐震診断などのご相談は、長野県建築士事務所協会諏訪支部がお手伝いいたします。
皆様のライフスタイルに合わせた、建築全般のご相談に対応いたします。 -
長野県宅地建物取引業協会 諏訪支部富士見分会
富士見町での住宅探しは、長野県宅地建物取引業協会 諏訪支部富士見分会がお手伝いします。
生活お役立ちサイト
富士見町の生活情報から観光情報まで、富士見町生活に役立つサイトをご紹介。
富士見町の情報収集にぜひご活用ください。
富士見町の情報収集にぜひご活用ください。
暮らしの情報サイト
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富士見町公式ホームページ
富士見町役場が運営する公式サイト。行政や暮らしの情報のほか、観光サイト、富士見町だよりも掲載。
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富士見町公民館
公民館が主催する、各種イベントや講習会、講座などの情報。
遊びの情報サイト
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楽しさ満載館観光サイト
富士見町役場が運営する観光サイト。エリア別・テーマ別で情報を探せます。観光情報の他、イベント情報や富士見町の四季フォトギャラリーも。
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富士見パノラマリゾート
マウンテンバイク、パラグライダー、スキー、スノーボード、コンサートなど、年間を通して楽しめるパノラマリゾート。夏は入笠山の玄関口としても賑わいます。
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富士見高原リゾート
スキー場やゴルフ場、スポーツ合宿や各種大会、そして温泉と、年間を通して多くの人で賑わう富士見高原。夏には、500万本ものゆりが咲く「ゆりの里」が人気です。
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富士見町 高原ミュージアム
「富士見高原の自然と文学」をテーマに、主として郷土・富士見町にゆかりのあった文人たちを紹介。
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井戸尻考古館
八ケ岳山麓を舞台に生活した縄文時代(約8000~2300年前)の生活文化を復元。館内には二千点余りの土器や石器が展示されています。隣接の井戸尻公園では、古代ハスをはじめとした季節の花々が観賞できます。